家族として迎えた瞬間から、自分を必要とし揺るぎない愛を与えて
くれるペットの、「確かにここにいた証」を形にしたい。
「いつか一緒のお墓に入りたい…」
「しばらくは手元で供養したい…」
「いつか家を持った時、樹木と一緒に埋葬してあげたい…」
様々な理由から、ペットの火葬後のご遺骨を
骨壷や仏壇に納めご自宅で供養される方が増えています。
命尽きてもなお、あなたに愛されたいと望む
最愛のペットのためにあなたが出来ること。
それは、いつまでも忘れることなく
「大好きだよ」と語りかけてあげることです。
高級木材による象嵌細工と鏡面塗装で
一つ一つ手仕上げで作るメモリアアレカは
最愛のペットのご遺骨と形見を大切に保管
出来る手元供養仏壇・メモリーボックスです。